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2025.10.08フルカウント
Lucie,Too
2025.10.08フルカウント
Lucie,Too
公式サイト日本のみならず世界のインディーロックファンに支持されるバンドLucie,Too。本作は横浜DeNA ベイスターズが手掛ける連動型縦型連続ショートドラマ『神様、おねがい』の書き下ろし主題歌「フルカウント」。プロ野球のシーズンと連動し、チームの戦いに応じてストーリーが変化していく“予測不能な”ヒューマンドラマ。死神によって魂を奪われそうになった主人公が「ベイスターズが優勝したら魂を抜くのはやめて、生き延びられる」と約束を取り付けたことから始まるストーリーで、大きな話題を呼んでいる。リーグ優勝は「阪神」に譲ってしまったが、クライマックスシリーズへの進出、日本シリーズを直前に控える2025年10月8日に配信開始
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2025.09.27Pluto
PEEK
2025.09.27Pluto
PEEK
公式サイトインストバンドPEEKの2年ぶりのシングル作品。toeの美濃氏をサウンドエンジニアに、oniw studio にてレコーディング、ミックス、マスタリングまでを実施。楽曲はこれまでのPEEKらしいポストロックやエモの空気感がありながら、クリーントーンの2本のギターが絡み合い、ストーリー性や映像美を感じさせる劇的な曲展開が特徴の楽曲。バンドは2025年10月4日に、同じく日本のインストバンドのレジェンド的存在である miaou 、たなかけん(百景)を招き自主企画ライブを控えているほか、来年のアルバムリリースに向けて制作を進めている。
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2025.09.26GARIGARI
中田裕二
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2025.11.05シュンマオムーン
てら
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2025.09.17Baby Moon
The Wellingtons
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2025.09.17Heroine / Breathe
青山みつ紀
2025.09.17Heroine / Breathe
青山みつ紀
公式サイト青山みつ紀、新作EPを9月17日リリース。これまでトレンド最前線のクラブサウンドを発信してきたDJ出身アーティスト・青山みつ紀。その彼女が、新作EPで選んだのは、“心に響くR&B”。先行配信曲『Heroine』(8月13日リリース)は、柔らかくも芯のあるビートに乗せて、恋の終わりとその先の自己再生を描く1曲。そして9月17日、EP本編に収録される『Breathe』では、テンポを落とし、眠れない夜の感情に優しく寄り添うバラードを展開。忘れたくても忘れられない思いに揺れながら、それすらも「今はそれでいい」と受け入れる心の風景を描いている。クラブカルチャーで磨かれた耳と、自身の内面に向き合うボーカルが融合した、今作。“自分を愛し直す”その第一歩に寄り添うEPの完成。
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2025.09.10雇用
AIR-CON BOOM BOOM ONESAN
2025.09.10雇用
AIR-CON BOOM BOOM ONESAN
公式サイト吉本興業(東京NSC26期)所属、霜降り明星や鬼越トマホークなども認める実力派お笑い芸人として活躍する傍ら、2023年にCMJK(ex.電気グルーヴ)プロデュースによりアーティストデビュー。歌唱のみならず作詞も手掛け、音楽ライブへの出演も行うなど精力的に活動する。2025年4月よりパーソナリティを務めるラジオ番組「ラジオのアナ~ラジアナ」では、リスナーの投稿にメロディーを付けて歌うコーナーを構えるなど、ミュージシャンとしても幅広い才能を発揮しはじめている。今作「雇用」は 80 年代後半〜90 年代初頭のポスト・ハードコアを彼女なりに解釈。バンドサウンドの中でフリーキーなトランペットのインプロビゼーションが鳴り響き、轟音サウンドの荒波をこんねきのポップなヴォーカルが自由にライドするエッジの効いたエクストリームな楽曲が誕生しました。カップリング曲には、ポスト・ハードコアと時を同じくして 90年代初頭のエレクトロニック・ミュージックの不朽の名作であった、ビョークの 「Hyper Ballad」をカヴァーしています。
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2025.08.29Only For Us
Lillies and Remains
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2025.08.21栞のない物語
nonoc
2025.08.21栞のない物語
nonoc
公式サイトアニソンシーンの枠を超えて活躍する北海道歌志内市出身アーティスト・nonoc(ノノック)が、初のEP「栞のない物語」を8月21日にリリースする。nonoc初のEP「栞のない物語」は、ことのは文庫(マイクロマガジン社)創刊6周年記念イメージソングプロジェクトとして3つの小説作品とのコラボレーションによって制作された。収録曲は全て、nonoc自身が作詞、作曲編曲をfhánaの佐藤純一が手掛けている。小説の物語からインスパイアされた豊かな言葉と音世界が、nonocの軽やかで優しくも深みのある歌声とともに紡ぎ出される。リード曲の「ひとすくいのしあわせで」は夏の終わりを感じるノスタルジックなギターポップとなっている