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2026.08.05next to your love
Sagiri Sól
2026.08.05next to your love
Sagiri Sól
公式サイトJapanese R&B/SSWシーンで熱い注目を集めるシンガーソングライター、Sagiri Sól。日本とアイスランドのミックスというルーツ、幼少期からの海外経験に裏打ちされたバイリンガルな感性、そして唯一無二の歌声とメロディーセンス。2022年の活動開始以来、著名アーティストからの客演依頼が絶えない話題の存在だ。プロデューサーにSPENSRを迎えた新曲は、Neo Soulのエッセンスを取り入れた生楽器主体のミドルテンポバラード。打ち込みを極力抑えた温かみのあるアレンジが、彼女の伸びやかで力強い歌声を美しく引き立てる仕上がり。歌詞で描くのは、大切な人からの愛を受け取り、喪失や後悔を抱えながらも前へ進む姿。別れを乗り越えるのではなく「受け取った愛とともに生き続ける」という強い想いを込めた一作。本作を皮切りに、年末まで毎月新曲を連続リリース予定。
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2026.07.31Dotonbori Beach Salon (feat. Sistabirds)
A Hundred Birds
2026.07.31Dotonbori Beach Salon (feat. Sistabirds)
A Hundred Birds
公式サイト1996年にDJ YOKUが結成し、国内外のダンスシーンで活躍するオーケストラ楽団A Hundred Birds。米Wave Musicや英BBEからのリリース、総勢40名で挑む25年以上の歴史を持つクリスマスライブ、2019年のNatasha Wattsとのコラボ世界配信などで高評価を得る。今作は2012年に頓挫した道頓堀プール化計画のために制作された幻の楽曲「Dotonbori Beach Salon」を、コーラスチームSistabirdsをフィーチャーしてリバイバルリリースした一曲。暑い季節にぴったりのハウスミュージック。
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2026.07.31もああんどもあ
nate
2026.07.31もああんどもあ
nate
公式サイトネット拠点に音楽やデザイン等マルチに創作するnateと、メロディアスかつ挑戦的なビートメイクでJinmenusagiや堂村璃羽他、多数の制作実績を持つKUVIZM。両者による新曲よる新曲『もああんどもあ』は、理想と現実のギャップの中で、それでも前へ進もうとする気持ちを描いた楽曲。優しくない世界に漂いながら、自分の矛盾や弱さと向き合う日々。“普通じゃない”と自認することの気恥ずかしさや、何かのせいにしたくなる心を抱えながらも、ただ立ち止まるのではなく、一歩ずつフラットに踏み出していく。磨けば光る小石を拾い集めるように、小さなワクワクや自分だけの大切なものを胸に、真っ白な地図へ旅路を描いていく。軽やかさの中に不器用な決意がにじむ、nate & KUVIZMのタッグならではのポップで温かな一曲。
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2026.07.30Dont My Mind
詩人さん
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2026.07.29願望 〜2nd Challenge〜
JAKE
2026.07.29願望 〜2nd Challenge〜
JAKE
公式サイトヒップホップのグルーヴを基調としつつ、身体を揺さぶる躍動感を備えた一曲「願望 ~2nd Challenge~」は、ネオ・ソウルやジャズの影響を受けたコード進行を土台に、ギターリフ、疾走感のあるベースライン、そしてアナログ・シンセの音色を幾重にも重ね合わせ、単なる反復にとどまらない流麗かつ変化に富んだ構成で展開する。KNRY-JOEによる肩の力の抜けたフロウと、文学的でありながらストリートの空気を纏ったリリックは、脆さと静かな決意が交錯する絶妙なニュアンスを醸し出す。7月29日と9月13日には東京でのライブも予定している。
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2026.07.28Be:
手島章斗
2026.07.28Be:
手島章斗
公式サイト2014年にSOLIDEMOとしてメジャーデビューし第56回日本レコード大賞新人賞を受賞した手島章斗。グループ卒業後はソロとして繊細かつ伸びやかな歌声と確かな表現力で幅広く活動中。舞台『レディ・ベス』『1789 -バスティーユの恋人たち-』『新テニスの王子様』やドラマ『Gift』への出演など俳優としても存在感を放つ。地元広島ではマツダスタジアムでの国歌独唱を務め、広島東洋カープの小園海斗選手が登場曲に彼の楽曲「カイト」を使用するなど深い繋がりを持つ。今作は、音楽・演技・人間性が融合した唯一無二の魅力を放つ彼の3rd Mini Albumとなる。
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2026.07.10Wishing
elsie sue
2026.07.10Wishing
elsie sue
公式サイト2021年、東京で結成されたDream Pop~Indie Popバンド。メンバー脱退後、約4年の活動休止期間を経て2026年5月に初期メンバーでの最終作品となる「dead leaves」を突如リリースした彼らが、新メンバーとしてRemi(Vo)とFujino(Ba)を迎えてのファーストリリースが今作「Wishing」となる。活動休止前最後のリリースとなった「She left」が海外のインディー系プレイリストにも多数取り上げられた世界基準のポップセンスは健在。第二期elsie sueのスタートを祝福する切なくもハートウォーミングな楽曲。
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2026.07.01なぜ!?謎!?恋のワンダーランド
wonder channel
2026.07.01なぜ!?謎!?恋のワンダーランド
wonder channel
公式サイト多数のアイドルやタレントが所属するカフェ&バー「渋谷WonderGround」が全面プロデュースするアイドルグループ「wonder channel」。グループ名が示す通り、様々な個性を持つメンバーと、曲ごとにテイストが大きく異なる楽曲による多彩な一面(channel)が魅力である。「驚きと感動をオンエア!!!」をコンセプトに、都内のライブ活動を中心としつつ、ライブアイドルの枠にとらわれない様々な活動に積極的に挑戦中。体験する者を新たな世界へと誘う。待望の15作目となる新曲『なぜ!?謎!?恋のワンダーランド』は、『不思議の国のアリス』をテーマとした恋の歌。爽やかなバンドサウンドで表現された注目の最新作。
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2026.06.19Soy Califa
石川周之介
2026.06.19Soy Califa
石川周之介
公式サイトサックス/フルート/ボサノバギター奏者。米ニューオリンズ大学とオランダのロッテルダム音楽院でアメリカとヨーロッパ、それぞれ異なるスタイルのジャズを学んだ後、2007年に帰国。石川周之介カルテットをはじめとする自身のプロジェクトの他、中塚武、青木カレン、野宮真貴、畠山美由紀といった様々なアーティストのサポートを行う。2019年からは米米CLUBのホーン隊「BIG HORNS BEE」のメンバーとして参加。他にも単独でのテレビ出演やZOZOTOWNのモデルを務めるなど多方面で活躍する。「Go with the flow」は約10年ぶりとなるフルアルバムで、自身のオリジナル楽曲が大半を占める渾身の一作。8/14のアルバムリリースに先駆け2曲をシングル先行配信予定。6/19には先行第1弾としてDexter Gordonの名曲「Soy Califa」をリリースする。